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シルバースター部会

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全旅連シルバースター部会運営規則

(目 的)
第1条 この規則は、シルバースター部会の円滑な運営をはかりシルバースター登録制度を充実向上せしむることを目的として定める。
(部会長、副部会長、常任委員及び地区委員の選任並びに相談役の委嘱)
第2条 部会長1名及び常任委員10名(内副部会長1名)は部会総会において部会員のうちから選任する。
2.常任委員は次に掲げる各ブロックごとに1名とし、当該地区委員の互選とする。
北海道ブロック(北海道)※常任委員は北海道地区委員とする。
東北ブロック(青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県)
関東甲信越ブロック(茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、神奈川県、山梨県、長野県、新潟県)
東京ブロック(東京都)※常任委員は東京都地区委員とする。
東海ブロック(静岡県、愛知県、岐阜県、三重県)
北陸ブロック(富山県、石川県、福井県)
近畿ブロック(滋賀県、奈良県、京都府、大阪府、兵庫県、和歌山県)
中国ブロック(鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県)
四国ブロック(香川県、徳島県、愛媛県、高知県)
九州ブロック(福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県)
3. 地区委員は各都道府県ごと1名(計47名)を当該都道府県部会員の互選により選出し、部会長が委嘱する。
4. 部会長、副部会長、常任委員、地区委員の任期は2年とし、再任を妨げない、ただし、補欠役員の任期は前任者の残任期間とし、任期満了の場合でも後任者が就任するまではその職務を行うものとする。
5. 相談役(若干名)は常任委員会の同意をえて部会長が委嘱し、任期は2年とする。
6. 相談役は部会長の諮問に応じ、又は会議に出席して意見を述べることができる。
7. 顧問は全旅連正副会長会議の同意をえて全旅連会長が委嘱し、任期は2年とする。
(部会会議)
第3条 部会会議は総会、総代会、常任委員会、委員会並びに経営研究委員会を設ける。
2. 総会は総代会をもってこれに代えることができる。
3. 総代会は第2条3項により選任された地区委員により構成する。
(総会並びに総代会の招集)
第4条 総会(総代会)は毎年1回開催するものとし、また必要に応じ臨時に開催できるものとする。
2. 総会(総代会)は部会長が招集し議長となる。部会長に事故があった場合には、副部会長又は部会長の指名する常任委員がその職務を代行する。
第5条 総会(総代会)の招集は、開催日の14日前までに会議の目的たる事項、日時、場所等を明示した書面を部会員(地区委員)に送付して行う。
2. 急を要するときは、前項の期間を短縮し又は手続きを省略して総会並びに総代会を招集することができる。
(総会並びに総代会の議事)
第6条 総会の議事は部会員、また総代会は地区委員の過半数が出席しその過半数で決し、可否同数のときは議長の決するところによる。
2. 総会に出席することのできない部会員及び総代会に出席できない地区委員は書面又は代理人によって議決権を行使できる。とくに代理人を指名しない場合は部会長に委任したものと見做す。
3. 次に掲げる事項は総会の議決を経なければならない。
運営規則の変更
毎事業年度の収支予算及び事業計画の設定又は変更
毎事業年度の事業報告及び決算報告の承認
会員に対する経費の賦課及び徴収の方法
解 散
その他この規則で定める事項
4.次に掲げる事項は総代会において議決することができる。
運営規則の変更
毎事業年度の収支予算及び事業計画の設定又は変更
毎事業年度の事業報告及び決算報告の承認
会員に対する経費の賦課及び徴収の方法
その他この規則で定める事項
(総会並びに総代会の議事録)
第7条 総会並びに総代会の議事については、議事録を作成し議事の経過の要領及びその結果を記載し議長及び出席した常任委員が署名しなければならない。
(常任委員会・委員会)
第8条 部会長は必要に応じ常任委員会及び委員会を招集しその議長となる。
2.常任委員会においては部会の運営に関し必要と認めた事項を協議する。
3.委員会においては一般的な事項を協議する。
(経営研究委員会)
第9条経営改善並びに制度の向上に資するため経営研究委員会を置く。
2.経営研究委員会の構成は部会長の委嘱により、任期は2年とする。
(ブロック会議)
第10条常任委員は当該ブロックを代表し必要に応じ、ブロック会議を招集しブロック内部会関係事項について協議する。ブロック内運営については当該ブロックの定めるところによる。
(部会の経費)
第11条 経費の支弁は別に定める。
(部会員の除名)
第12条部会員は次の各号に該当しない限り除名されない。
シルバースター登録審査委員会がシルバースターの登録を取り消したとき。
シルバースターの名誉を毀損し、又は当部会の趣旨に反する行為があったとき。
当部会費を滞納したとき。

全旅連シルバースター部会役員名簿

平成29年9月25日
部会長 中村実彦 (長野県・ホテル五龍館)
副部会長 渡辺幾雄(栃木県・やまの宿 下藤屋)
常任委員 金道太郎/湯下道雄/渡辺幾雄/柳澤伸雄/小松原正信/
帽子山 優/伊藤隆司/御舩 秀/宮村耕資/小出英治

組合名地区委員施設名副地区委員施設名
北海道金道太朗湯の浜ホテル佐藤昌介知内温泉旅館
青森県中村彰利南部屋・海扇閣杉澤廉晴ホテルグランメール山海荘
岩手県湯下道雄ホテル安比グランド髙田貞一大沢温泉山水閣
宮城県原太一郎山景の宿 流辿佐藤勘三郎伝承千年の宿佐勘
秋田県佐藤利規セイコーグランドホテル佐藤 寛たつみ寛洋ホテル
山形県須藤信晴展望露天の湯 有馬館山口敦史ほほえみの宿 滝の湯
福島県高田正幸旅籠松柏村田英男紅葉館きらくや
茨城県村田雅彦五浦観光ホテル萩庭晴秀はぎ屋旅館
栃木県渡辺幾雄やまの宿下藤屋田中三郎湯守田中屋
群馬県萩原忠和老神温泉 観山荘生津淳一湯元長生館
埼玉県寺本貢士川越プリンスホテル清水美枝小さなホテルセラヴィ
千葉県鈴木健史魚拓荘鈴木屋伊丹一茂海辺の宿恵比寿
神奈川県安岡重高有馬療養温泉旅館本山勝男玉翠楼
山梨県井出泰済富士レークホテル早川善輝湯~とぴあ
長野県斎藤宗治斎藤ホテル丸山智彦白馬ひふみ
新潟県近藤誠一汐彩の湯みかく林 聡明佐取館
東京都柳澤伸雄ホテルたてしな飛田千華子旅館三河屋本店
静岡県小松原正信堂ヶ島温泉ホテル府川博明静岡県ホテル旅館組合
愛知県永山慎二シティホテルアンティーズ種村光壹ホテルいろは
岐阜県山岡利安ホテルパーク土屋邦夫岐阜県旅館ホテル組合
三重県野村秀光リゾートヒルズ豊浜 蒼空の風佐野康治ビジネスホテルビーエル
富山県坂井 泉グリーンホテル喜泉坂井彦就鳥越の宿三楽園
石川県帽子山 優加賀の宿 宝生亭北口博一石川県旅館ホテル組合
福井県関山博夫あわらグランドホテル藤原喜巳男ホテルせくみ屋
滋賀県前川為夫白浜荘岸本一郎浜湖月
奈良県伊藤隆司飛鳥荘国府田美幸奈良白鹿荘
京都府中村公紀ギオン福住中西 眞嵐山温泉彩四季の宿花筏
大阪府石橋政治郎大和屋本店石橋政徳かねよし旅館
兵庫県増田晴信陵楓閣小谷泰朗人丸花壇
和歌山県利光伸彦大阪屋ひいなの湯坂口宗徳和歌の浦温泉 萬波
鳥取県御舩 秀古き良き湯の宿 木屋旅館福本有希子湯喜望白扇
島根県中村真逸ホテル玉泉河原文孝のがわや旅館
岡山県古林伸美プチホテルゆばらリゾート池田博昭ゆばらの宿米屋
広島県高下 務三段峡ホテル西田 剛あおいビジネスホテル
山口県深川一呂紀岩国国際観光ホテル伊藤勝志山口県旅館ホテル組合
香川県三矢昌洋喜代美山荘 花樹海宝田圭一ホテル川六
徳島県新開正実ホテル白水園住友武秀徳島グランドホテル偕楽園
愛媛県河内広志道後プリンスホテル井上裕士八千代
高知県宮村耕資ホテル南水田村卓実足摺国際ホテル
福岡県江藤栄二大観荘井上善博六峰舘
佐賀県金丸 文旅館金丸田中隆広国際観光旅館なかます
長崎県福田 努雲仙福田屋小林秀顕稲佐山観光ホテル
熊本県小山真司丸小ホテル國米真市阿蘇の司ビラパークホテル
大分県小出英治べっぷ好楽伊藤博太ホテルニュー松実
宮崎県有田恒雄ビジネスホテル有明小金丸 誠ホテル金住
鹿児島県茂原真琴ホテルキング岩元幸治桜島シーサイドホテル
沖縄県宮里一郎沖縄ホテル中村 聡那覇セントラルホテル
<経営研究委員会>
中村実彦、渡辺幾雄、◎伊藤隆司、近藤誠一、井出泰済、丸山智彦、外委員数名
◎=委員長

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